アクセシビリティってなんじゃらほい!?

ども。

ちょっと前からよくよく耳にする

「アクセシビリティ」って言葉、

結局いったいなんなんや!?って

質問も多いことから

始まりましたよ、WEB基礎用語講座~♪

ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

ウェブページにおけるアクセシビリティは、そのウェブページが、
高齢者や障害者も含めた、誰もが情報を取得・発信できる柔軟性に富んでいて、
アクセスした誰もが同様に情報を共有できる状態にあること(あるいはその度合い)を意味する。

⇒ 誰もが使いやすいホームページってことで。

ウェブページの中には、ウェブブラウザや解像度を制限したもの、
JavaScriptやMacromedia Flashを使用したものが多数存在するが、
代替情報の付加等により障害者が情報を取得することが
出来るウェブページが実現する。

⇒ どんな環境でも使いやすいようにってね。

同時に、こうした配慮がなされたウェブページは、
ウェブを視覚に頼らずテキストベースで巡回する検索ロボットに、
効率的に検索されるという利点がある。

⇒ ってことがSEO対策の観点につながってます。

障害者の環境では、音声や点字による表示や出力を行いながら、
パソコンからの情報取得を可能とするが、
代替情報の欠損などにより、
ウェブページからの情報が取得できない場合がある。

⇒ だからSEO対策の観点だけではなくて、

altタグとかにもちゃんと目的の説明文をいれなきゃイカンのです。

実は奥が深い言葉でしたね、

アクセシビリティ。

私の同僚は、なぜか常にアクセスビリティっていうてますが。。。

ちょっと違う。でもなんか意味はつかめる(笑)

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