数限りないキャッチコピー

ども。

ホームページの制作に携わるようになってから

なぜか!!?

同じ数だけ携わるようになったのが

キャッチコピーの制作。

ホームページだけの問題じゃなくて

お店を宣伝するうえで結構な方がキャッチコピーを欲するのですが

意外とビシっと決まるものがないのも事実。

もちろんその場限りで考えるわけじゃないから

ある程度お店の雰囲気に合わせて制作するんやけども

それでも難しいものですね。

そもそもキャッチコピーが必要なのかという話になるのですが

業界的なところは必要かと思います。

イメージ的に堅いものを思われてる方は

使い方に要注意かなぁ。

言葉の持つイメージで、安っぽくなる可能性が高いからです。

そもそもキャッチコピーの歴史とは!?

いつからそんなんあるんやろうか?と調べてみました。

江戸時代には既に「引札」と呼ばれるチラシがあったが、

そこに独創的な戯文を書いて耳目を集めることを

始めたのは平賀源内であると言われる。

後に多くの戯作者狂歌師によって

同様の宣伝文句が書かれるようになった。

江戸時代から3世代後の高度経済成長が果たされ

消費社会が成熟すると、やがて広告は値段や性能などの製品の

具体的長所を語ることだけでなく、もっと漠然としたイメージや

時代の空気を表現することで消費者の共感を得ることを目指すようになった。

(Wikiより抜粋)

ということらしいです。

平賀源内さん。。。 色んなところで登場しますね、彼は。

すごい人です。

さて、宣伝文句に使われることもあったものが

消費者に向けてのイメージ戦略としての役割を持ち

更にホームページでも同じように展開されていっていると。

色んな意味で奥が深いような・・・

たくさんの種類があるので、色々調べてみると

結構たのしいもんですよ^^

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