技術と商才って似てるかも。

ども。
最近2012年もそろそろ
終わりに向けて
身近なところで
「転職活動」が盛んに行われてます。
WEBデザイナーとかで。
焦るようになるのか、
最後の一手!と思うのか
何故かこの年末年始に
駆け込み寺のごとく転職活動するのも
毎年恒例の行事になってきましたねぇ。
かくいう私も約1年前に
環境を変えた1人。
「今年のうちにぃぃぃ!!!!」
と思ってたのが昨日のことのようで
ずーーーーーーーーっと昔のことのような
変な気分(笑)
さて、そんな転職活動に
明け暮れるデザイナーから
「特化した技術者」になるのがいいのかを
質問されました。
答えは
「正直私に言われても(笑)」
ちなみに特化した技術者という定義は
UIデザイナーとかって枠組みです。
UI(ユーザーインターフェース)の専門デザインをする
人がいるんだそうな。
このサイトをもっともっと使いやすくするために
手を入れる!作りかえる!
そんな人たちです。
・・・すげぇ。(;´Д`)
特化してる人は
仕事がある会社や
それをもちろん「ウリ」にしたら
お仕事になるんやから、ある意味ええでしょうね。
ただ、それがイコール
「商売としてうまくいくか」は
別の問題な気がします。
どんなに素敵な才能があっても
それを上手くPRして、
売る力がないと
1人でやるとかっていうんは、難しいのかも。
最近よくよく考えるんですよね。
「技術」と「商才」は似てる。
ようするに「場数」を踏んで
自分で「経験」して
「学んで、考えて、次に生かす」
で、他の人との違いが出てくるとすれば
そこに「ひらめき」とか
「オリジナリティ」がどんだけ出てくるかによって
結果が大きく変わるんやろうなぁと。
あぁ、今すぐに
「技術」も「商才」も
ガッツリ欲しい(笑)
そう、これも似てるとこやけども
「欲しい!」と思って
すぐに手にはいるもんでも、ないところも
そっくりです!!
(´Д⊂グスン
・・・よーするに、がんばれってことですね。
仕事場の氏神様のところへ
あいさついってこよう。。。
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